クレジットカード現金化 口コミ 体験談

クレジットカードのショッピング枠を現金に! 還元率の実態から現金化業者を使わない現金入手の裏技まで、実際にサービスを利用した方からの口コミ 体験談!もう業者の自作自演の比較口コミには騙されない!

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カード現金化の口コミ・体験談2

今日は、ショッピング枠現金化の口コミ・体験談の書込みをネットからピックアップしてもました。


急な資金が必要になったので、ネットで調べている中でクレジットカード現金化というものを知りました。

そこで現金化の比較サイトや口コミサイトを参考にしようとしたのですが、
どの比較サイトや口コミサイトも業者の宣伝の為のサイトのようで、
いい事ばかり書いてあって、悪い情報はほとんど載ってませんでした。

ようやく見つけた個人のブログで調べると、

「現金化は最悪!金振り込まれなかった!」

「HPで掲載されている換金率なんて嘘!騙された!ありえない!」

など、悪い評価の口コミも見つかり本気でどうすればいいのかと悩みましたが、
私の場合は現金化以外頼る人がいなかったので、不安でいっぱいでしたが
個人ブログであまり問題なさそうな(換金率が表記より低かった程度)のところ5つへ問い合わせして、
その中でメールの返答で換金率、金額をしっかり答えてきた業者に申し込んでみました。

流れとしては、
写メで免許とカードを撮って送信→クレカでギフト券購入→ギフト券を業者に送る→翌日現金振り込みだった

今考えてみると免許とカードを写メで送るとかリスクが大きい。
実際の還元率は73%で、サイトの換金率と実際の換金率はやっぱり全然違った。

個人ブログなどを調べると換金率80%前後ならかなり良心的な方ですが、
実際に探すには、1つ1つの業者へ問い合わせしなければ判らない(サイト記載の換金率はまったく信用できないので)というのが実情です。








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実際の口コミ・体験談

みなさん、コンニチハ!

さて、今日は実際にカード現金化を利用した方の口コミ・体験談をピックアップしてみました。


口コミ・サイトに
「振込自体は78%程度になりました12万決済で9万8千円振り込まれました」
という口コミのあった現金化業者に申し込みましたが、、、、

実際には、10万円を申し込み、戻ってきたのが、7万3千500円。

消費税で5000円を取られたので、実質6万8千500円の、68.5%。

本当に困っていたので、助かったといえば助かったのですが・・・・・。

業者のサイトには、還元率88%!
口コミでは78%(多分この書き込みも嘘!)

実際は、68.5%でした。




悪質業者が増え、現金化業者の逮捕、摘発

クレジットカード゙のショッピング゙枠の現金化は、

クレジットカード会社の利用規約違反ではありますが、

最近まで現行法での取り締まりはありませんでした。

しかし、もともと脱法的な商売であることは間違いなく、

悪質な業者も多くトラブル増えた為、

今年8月には現金化業者が出資法違反で逮捕されています。


この摘発された業者はクレジットカードによるネット販売を装いダミー商品(おもちゃの指輪等)を購入商品として利用者へ郵送し、

キャッシュバックとして(景品表示法で合法とされている販売促進方法)現金を利用者へ振込んでいました。

逮捕事由の出資法違反とは、

売買されたとする商品の価値が実際にカード決済された金額と著しく乖離しており、

利用者及び業者ともに「クレジットカードの現金化」が目的であることは明白であり、

いわゆる闇金に相当するというものです。


この販売方式(キャッシュバック式)は多くの現金化業者が採用し、

サイト上で合法と謳っていますが、今後は摘発事例が増え、

また法改正自体(カード現金化を違法とする)が行われる可能性が高いでしょう。

    
しかし、個人的な経験からも痛感しますが、お金に関しては「背に腹は替えられない」という状況があるのも現実です。 


現金化悪質詐欺に騙されない為の比較・口コミ

ご存じない方も多いと思いますが、

クレジットカードの現金化業者は一つの会社で

複数のクレジットカード現金化サイトを運営しています。


これは見せ方を変えることにより、

色々なユーザー層のお客様にご利用いただきたいという企業戦略なのですが、

悪質なクレジットカード現金化詐欺業者の場合、少し様子が異なります。

警察署、消費者センター、あるいは法律事務所に

クレジットカード現金化詐欺の相談があると、

相談を受けた機関はすぐに調査や内偵を開始し、

概ねの事実が掴んだ後にクレジットカード現金化詐欺業者に対して通告をします。

すると法的措置を恐れた業者はそのサイト自体を閉鎖し、

また新しいサイトを設立します。そ してそのサイトも危なくなると閉鎖し、

また新しいサイトを立ち上げる・・・

というようにクレジットカード現金化詐欺業者はサイトを

短期間で設立したり、閉 鎖したりを繰り返しているのです。

これはちょうど、振り込め詐欺業者の携帯電話番号が

次々と使い捨てられるのと同じです。


クレジットカード現金化で優良サイトを選ぶ際に

一つの見極めポイントとなるのがキャッシュバック率です。

クレジットカード現金化は現金を提供するサービスなので、

キャッシュバック率が多ければ多いほど良いように感じるのですが、

それは間違いで逆に悪質な業者を見極めるポイントになります。

優良な会社はキャッシュバック率が70%から80%に集中しています。。

クレジットカード現金化で90%以上の会社は、

少々詐欺を警戒した方が良いかと思います。

もちろん該当する全ての業者がそうである、

なんて事はありません。

クレジットカード現金化に限った事ではありませんが、

良いサービスには適切な価格があります。

キャッシュバック率と詐欺にはくれぐれもご注意して下さい。

手数料などがかかり、最終的には70%程度になる場合も多いので、

クレジットカード現金化を行う際には手続きのときの電話で必ず、

実際に振り込まれる金額を確認するようにしましょう。



ショッピング枠の現金化とは

クレジットカードには利用限度枠が設定されています。

利用限度枠には… 
・買い物の代金の支払いを後払いにする「ショッピング枠(買い物枠)」 
・お金の借入に使う「キャッシング枠」  
…という2種類があり、それぞれに利用限度の金額が設定されています。 

「ショッピング枠の現金化」とは本来買い物の料金の支払目的で設定されている「ショッピング枠」を換金目的、、
つまり、実質にキャッシング゙の 代替手段として利用することです。 

利用者が、業者の指定した商品をカード決済で購入した後、それに対するキャッシュバックか、
あるいは購入商品の買い取りという形で業者の手数料を差し引いた現金が利用者に支払われます。 

以前から、個人的に行う資金調達の裏技として、
商品券や列車回数券などの「転売による換金率の良い商品」をカードで購入した後で、
自分で金券ショップに売却して現金化するという手段が行われていました。 

けれども、換金目的でカードの買い物枠を利用する事は本来、
クレジットカード会社の利用規約違反ですから、バレれば、利用停止になってしまいます。   

ですから、最近ではこのような個人の手口に対するカード会社のチェックが厳しくなってからは、
ネット上で取引出来る信用出来る現金化業者に依頼して、
上記のような方法で現金化を行う方が確実性の高い手段になっています。



カード現金化を利用すると契約違反でカードが止められるのでしょうか?

現金化の口コミ

クレジットカード現金化を利用するとカード会社との契約で違反となり

クレジットカードが強制解約され一括請求が来ると言われています。

まず、ここで紹介するお話は、幾つかの口コミ情報や私が関係者から聞いたことをベースにしているものなので、どんなケースでもあてはまる絶対的な話ではないと思いますので、あくまで参考の1つにして頂ければと思います。


まず、クレジットカードのショッピング枠を使って現金化する行為は、

クレジットカード会社の規約違反にならないか?と言われるとかなりギリギリだと思われます。


知っている方も多いと思いますが、

換金率の高い金券や新幹線の回数券などはクレジットカードで購入できない場合がほとんどです。

これは換金目的でクレジットカードを使わせないためにカード会社が制限をかけているからです。


なぜならクレジットカードを使って現金化することはクレジットカード会社の規約で禁止されているからです。


では、なぜクレジットカード現金化業者の広告が普通に新聞やラジオなどで掲載されているのでしょうか?

それは現金化する仕組みがポイントとなっています。

現金化業者の広告やサイトを見ると、”現金化”ということがメインとはなっていますが、

その仕組みは実は商品の販売になっており、現金化でのキャッシュバックがオマケとなっているのです。

商品に対してのキャッシュバックは法律に違反しているわけではありませんので、普通に広告も出せますし営業もできるのだと思います。



以上のように、
クレジットカード現金化は、クレジットカード会社の規約に反してはいますが、
法律違反ではないので、現状ではギリギリセーフということになっているのでは、と思います。


また、クレジットカード現金化を利用するとカード会社から強制解約になるという話ですが、

私が推察するに、クレジットカード現金化業者を頻繁に利用し、その利用金額が毎月増えていくようですと、カード会社からマークされこのような事態になるケースがあるのでは、と思います。

これはカード会社の規約にも

「短期間に換金性の高い商品を連続して購入した場合、カードの利用を一時停止する場合があります」

と記載されていますので、止められた、または強制解約になった方は
結構ひどい使い方をしたのではないでしょうか。

このような使い方をされている方は、遅かれ早かれ支払いが滞ることになる可能性が高いので、カード会社も多額の損失を被る前に対処しているということでしょう。

毎月の利用金額があまり増えず、きちんと支払いが出来ている限りは、クレジットカード会社にマークされる可能性も低いのではないでしょうか。




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