クレジットカード現金化 口コミ 体験談

クレジットカードのショッピング枠を現金に! 還元率の実態から現金化業者を使わない現金入手の裏技まで、実際にサービスを利用した方からの口コミ 体験談!もう業者の自作自演の比較口コミには騙されない!

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クレジットカード現金化は「必要悪?」

クレジットカードのキャッシング枠が一杯で、
でも、明日にはお金が必要ということはあるでしょう。

しかし、年収の1/3までに借入れが制限された総量規制により、
これを超える金額の借り入れは、
今では、どの金融機関(銀行、カード会社、サラ金含む)
からもすることはできません。

そんな時に『クレジットカードの現金化』に、
助けて貰った人もいるかも知れません。

本当にお金に困っている時には、
カード会社の規約違反になることは知りつつも、
『必要悪!?』と、思う人も実際には少なくありません。

確かに普通のキャッシングなどと比べると高金利にはなりますが、
それを知って借りた方に責任はあります。

たとえば、こんな体験談があります。

『私は随分前からパチンコでできた借金に悩まされており、
今では全部で300万円になりました。
総額が年収の1/3に既に達しているので、
もう他からは、借りられるとも思っていません。

しかし、この前、支払いを待ってほしいと電話していると、
ある張り紙を見つました。
「ブラックリストの方でもご融資可能です!」気が付いたらその貼り紙にくぎ付けになっていた。
「これは天からの贈り物だろうか?」
しかし、よく貼り紙を見ていると違和感を感じました。

よく調べてみると、「カード現金化業者」といわれているところで、
ネットでの噂では、クレジットカード現金化は審査が甘く
(カードのショッピング枠が残っているかどうか)、取立てもありません。

実際に借りてみると、張り紙に書いてあった換金率とは違って、
何がかんだ理由をつけられて、手に入れた現金は結構低い金額になってしまいましたが、
何より現金が必要だったので、、、、

しかし、その翌日にカード会社から電話があり、「何を買ったのか?」
などシツコク聞かれました、、、、
規約違反の疑いがあるとのことで、この購入の支払(引落し)が完了するまで、
カードを止められてしまいました。
とにかくカードの引落しだけは間に合わせようと、
結局は両親からお金を借りてカードの支払にあてた次第です。
今から考えると、最初から両親に借りておけば良かったです。』

本当にお金に困っている時には、『必要悪!?』と、思う人も実際には少なくありませんが、
実際にクレジットカード現金化に手を出す前に、今一度、よーく考えてみて下さい。
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クレジットカード現金化の現状

【クレジットカードの現金化とは?】
クレジットカード現金化業者は、街中で普通に看板やチラシを見かけますが、
実は法律の網目を巧妙にかいくぐった商売です。

【クレジットカードのショッピング枠】
クレジットカードには、商品の購入に使えるショッピング枠と
お金を借りられるキャッシング枠があります。

【現金化の方法と仕組み】
クレジットカード現金化業者は、お客にクレジットカードのショッピング枠で
指定した商品を購入させ、購入代金の一部を返金することでお客に現金を渡します。
このため、利用者のキャッシング枠が限度額に達していても、現金が手に入る仕組みなのです。

【現金化の換金率】
現金化業者は、独自の換金率に応じて現金をお客に渡しています。
換金率とは、お客がカード会社へ支払う(引落し)金額と
実際に現金化業者から受け取れる現金金額の比率です。
多くは70〜90%程度です。
例えば、換金率が80%の場合、100万円の商品を購入しても、お客が受け取れるのは現金は80万円になります。

つまり、お客は、80万円しか手に入らないにも関わらずカードの請求時には
100万円が引き落とされる。
80万円が100万円になるため、利子は100−80/80で25%。
クレジットカードの請求は通常1カ月後に引き落とされるため、
1カ月間の利子が25%ということに。それを年利に換算すると300%にもなります。

年利300%!? 
なぜ、そんなヤバい金融業者が街中で看板を掲げて平然と商売をしているのでしょうか?

【クレジットカードの現金化は違法?】
現在の出資法では、年利の上限は29.2%。
つまり、利子だけを見ればクレジットカード現金化は違法です。

しかし、クレジットカード現金化業者は
「当社は、商品の買取りを行っているだけで、金融業者ではありません。
その為、出資法が定める上限金利は当社には適応されません」
と主張しています。

そのため、街中で堂々と営業をしているのが現状です。

【クレジットカードの規約違反と利用停止】
しかしながら、もしクレジットカード会社が、このようなクレジットカード現金化業者換金業者を
利用している事実を知った場合、そのお客さのクレジットカードは、利用停止になることがあります。
クレジットカード現金化は、出資法に関しては限りなく黒に近いグレーかもしれませんが、
クレジットカード会社の会員規約には明らかに規約違反にあたります。

このように、クレジットカードの現金化は、グレーとはいえ違法性をはらんだ商売であり、
高い金利を払わされるだけでなく、クレジットカードの利用停止のリスクもあり、
あまりにも割が合わないのではないでしょうか?

新幹線回数券購入、止められるカードと止められないカード


換金目的じゃなく、仕事上本当に乗る為に新幹線回数券を買っています。

以下、参考までに、


アメックスゴールド、JCB : 止められるというより、新幹線回数券自体買えなかった。

シティカード、セゾンカード : 買えた。でも翌日に「昨日新幹線回数券買いました?」みたいな電話が来て1ヶ月利用停止。

楽天、NTTグループ、OMC・ソニファ・エネオス(TS3)⇒何度も買えた。停止も無い。全部VISA。


買えたところはすべて後リボもOKでした。


クレジットカード現金化の裏技体験談はこちら

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